会社概要

Mission

自己実現を支援し、一人ひとりが自分の可能性を最大限発揮できる社会を作る

現代社会には情報が溢れ、多くの人が「やりたい」という気持ちを持ちながらも「どうやればいいかわからない」という壁に直面しています。もちろん、時間やお金といった環境要因もありますが、それ以上に、適切な方法や情報が不足していることが主な原因です。また、専門家に相談したくても、相談のコストや手間がかかり、一歩を踏み出しにくいのが現実です。

私たちは、そんな挑戦心を持つ人々の可能性を大切にし、彼らの背中を押す存在でありたいと考えています。適切な情報を提供し、道を示すことで、誰もが自分の可能性に自信を持ち、その力を最大限に発揮できる社会を目指します。

Message

代表挨拶

これまで、就活生の皆さんや企業のお客様と向き合う中で、「こうしたいのに、できない」という声を何度も聞いてきました。

情報がこれほど溢れる時代でも、自分に必要な情報を見極め、自分の状況に合った行動へつなげることは簡単ではありません。情報があることと、一歩を踏み出せることの間には、まだ大きな隔たりがあると感じています。

「こんなことがしたい」「こうなりたい」「こうありたい」。私たちは、一人ひとりのそんな想いに寄り添い、自分に合った選択や行動へつながるサービスを届けたいと考えています。yoakeとの出会いが、次の一歩を踏み出すきっかけになれば嬉しく思います。

少し諦めかけていた人が、もう一度自分の可能性を信じられること。そして、私たちが関わる人の毎日が、少しでも幸せなものになること。そんな社会を描きながら、これからもサービスを育て続けていきます。

代表取締役CEO 小田井 宏文

Company

会社情報

会社名
yoake株式会社
取締役
CEO 小田井 宏文 CTO 五反田 真秀
創業
2024年8月8日
従業員数
11名(業務委託含む)
所在地
〒289-1226 千葉県山武市横田824-14

Member

メンバー

小田井 宏文

小田井 宏文

代表取締役CEO

新卒で大手IT企業に入社。入社後に感じた理想と現実のギャップをきっかけに、キャリア教育の重要性を実感し、人材業界へ転身。キャリアアドバイザーや採用コンサルティングに従事し、複数社で事業責任者として事業の立ち上げ・事業譲渡を経験。「就活パイセン」のプロダクト開発を機に、yoake株式会社を創業。

新卒で大手IT企業に入社。入社後に感じた理想と現実のギャップをきっかけに、キャリア教育の重要性を実感し、人材業界へ転身。キャリアアドバイザーや採用コンサルティングに従事し、複数社で事業責任者として事業の立ち上げ・事業譲渡を経験。「就活パイセン」のプロダクト開発を機に、yoake株式会社を創業。

五反田 真秀

五反田 真秀

CTO / 開発責任者

慶應義塾大学理工学部機械工学科卒業、同大学院理工学研究科修了。株式会社野村総合研究所にてインフラリードとして、大規模システムの構築プロジェクトを歴任。yoake株式会社を共同創業。CTO兼フルスタックエンジニアとして、LINEで就職活動を伴走するサービス「就活パイセン」のシステム開発・運用を統括。ビジネス領域に踏み込んだ問題解決をはじめ、セキュリティ対策やAI活用まで、幅広いIT支援が強み。

慶應義塾大学理工学部機械工学科卒業、同大学院理工学研究科修了。株式会社野村総合研究所にてインフラリードとして、大規模システムの構築プロジェクトを歴任。yoake株式会社を共同創業。CTO兼フルスタックエンジニアとして、LINEで就職活動を伴走するサービス「就活パイセン」のシステム開発・運用を統括。ビジネス領域に踏み込んだ問題解決をはじめ、セキュリティ対策やAI活用まで、幅広いIT支援が強み。

Our Values

私たちが大切にしていること

All for Purpose

すべては目的のために

目の前の課題を片づけることが、目的になっていないか。私たちは常に「なぜやるのか」に立ち返ります。会社は理念を体現するためにある。その原点を忘れず、目指す未来につながる行動を選びます。

Doから始めよ

まず、動く

考えるだけでは、分からないことがある。私たちは、まず目の前の一歩を踏み出します。実際に動くことで得られる気づきを大切にし、行動から学び、次の一歩につなげていきます。

Professionalであれ

yoakeを背負う者として

役職やポジションは、社内での役割にすぎません。お客様に向き合うとき、一人ひとりがyoakeを代表しています。その自覚と責任を持ち、常にお客様の立場で考え、価値を届け続けます。

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yoakeは、クリエイティブとテクノロジーの力で自己実現を支援する会社です。複雑な情報社会の中でも、誰もが「自分らしい決断」をできる世界の実現を目指しています。